Q: そういえば、専門誌などでは、まったく見かけないね?
てことは、研究論文として扱われないの?
A: ま、私は一般人(非専門家)ですから、まったく関係ないことなのですが、
参考までに、詳しい方に、訊いてみました。
それによると、内容以前に所属が問われるようです。
研究会に所属することが必須で、しかも会費が要る。
--> これは是非とも回避したいところ。
その他、
査読を経る。
--> ここで撥ねられたら、永久に日の目を見ない。
紙媒体だけ。
--> どうせ後でPDF化するくせに...。
なので、拙作が論文として扱われることはないでしょう。
ましてや、専門誌に掲載されるなんて有り得ないですね。
今後も、このように、ブログや電子書籍などで、お逢いしましょう!