学術論文には、コピペ疑惑(無断引用・盗用疑惑)がが付き物になっているらしい。
そしてそれを暴く術も、いろいろ発達しているようだ。
コピペも見抜ける? STAP細胞問題で活躍、テキスト比較ツール「デュフフ」とは - ITmedia ニュース
暇人\(^o^)/速報 : STAP細胞問題で活躍!コピペを見抜ける比較ツール「デュフフ」がマジ便利 - ライブドアブログ
difff《デュフフ》
WinMerge
DocDiff
差分表示ソフト Rekisa
DF
他方で、じつは絶対にコピペでは作れないような(無断引用では作成不可能な)論文様式(自称)を、
当方は、既に公開しているんだけどなぁ~(開発し始めたのは約14年前)。
All-Ranged Juice [HPML Mix]
Going Straight in Straits [HPML Mix]
HPML版である。
何せ、引用符と出典がないと成立しない表現様式である(笑)。
せっかく引用するのだから、これくらい愚直に律儀にやってみるのも良かろう。
STAP細胞研究の界隈と当方は、
分野も違うし(当方:研究室での実験はないけど、文献を漁って人生経験を抉った)、
境遇も違う(当方:経済力と学力が乏しく、男とも女とも違う性別だと、研究機関にも企業にも組織にも所属できない)。
しかも当方、専門家からは何年も、黙殺と嫌がらせをされてきた(ときどき言及している件なので略)。
でも、
まぁそれ程までに拙作および当方が、きっと独創的で孤高で突飛なのだろう、
と、仕方なく自分に好都合に解釈して、恐る恐る勝手に思い込んで、密かに自負するしかなさそうだ(笑)。
(そうでもしないと当方の精神衛生が保てない。。。)
拙作(とくにHPML版)は、
専門分野のギョーカイでの出世には、まず直結しないし(それどころか黙殺・嫉妬・敵意・妨害・嫌がらせを喰らう可能性のほうが高い)、
一般人にもあまり受けないものである。
が、せめて、
当方のような奇特な奴がいて、
拙作のような奇抜な物がある、
ということだけは、何となく覚えていてほしいなぁ。