約400年間、誰も発見してこなかったことを、
既に14年前に私は大発見してました。
あまり自分から云うことではないし、とか、
一般の人に説明しようにも意味不明で伝わらなかった、とか、
社会の役には立たないから、とかの理由で、
長いこと説明をしてこなかったのですが、
やはりざっくり伝えておきますね。
デカルト(哲学者・数学者)の文章を、
同じくデカルトの幾何学でもって、
(いわば自業自得的に)解析していくと、
デカルトの独特の文体から解放されて、
案外、簡潔に意味が通るようになるんですよ。
つまり、400年以上も誤解され続けた大哲学者の思想が、
この処理によって、
殆ど誤解されない程にまでシンプルになるわけだ。
で、その処理方法を既に14年前に実験して発見したのが、
私なのです。
これを発見してから、
作業は面倒だけど私一人で出来るし、
低コストで満更でもない結果が出る。
そこで、いかに低予算で開発を続けて結果を周知させるか、
協力者を募ったところ、
あの哲学凶授がしゃしゃり出てきて、
表面的には協力する振りをしながらも、
私の意図と逆方向に行動して私からアイデアを盗んだ挙げ句、
最終的には、私のことを、
都合よき道具として使い捨てやがった。
(詳細は略)
結局、専門家からも一般人からも、
私は無名無冠無実績のまま、理不尽さを感じながら、
生きてきました。
この度、発見当時の自筆草稿を暫定的に公開しました。
Healing or Beating --Shynascript iii-- - La CHENAMITOJ / the SHYNAMITES | ブクログのパブー
http://p.booklog.jp/book/87021
吾が記憶遺産集です。
それはともかく、
この投稿を読んでくれてる皆には、
《私が随分前に何やら地味に大きな発見をしていた》という事実だけでも、
認められたいなぁ。