with Pythonista,
named “The Elite-Deleter in Python 3.5”.
As follows:
# coding:utf-8 import re
# open and read a file in HPML_mix.
file = open(‘HPML_mix.txt’, ‘r’, encoding=‘utf-8’) str = file.read() print(str) file.close()
# from HPML to SB. text_mod1 = re.sub(‘「|」’, “”, str) print(text_mod1.encode(‘utf-8’))
# open and write a file in SB_mix. file = open(‘SB_mix.txt’, ‘w’, encoding = ‘utf-8’)
file.write(text_mod1) file.close()
# from SB to F. text_mod2 = re.sub(r’\([^)]+\)’, “”, text_mod1)print(text_mod2.encode(‘utf-8’))
# open and write a file in F_mix. file = open(‘F_mix.txt’, ‘w’, encoding = ‘utf-8’) file.write(text_mod2) file.close()# “The Elite-Deleter in Python 3.5” produced by K.masamix “KIXAN” as the SHYNAMITES/La CHENAMITOJ, 2017/12/17. 当方、8月下旬からプログラミングをはじめた(独学しながら)。
独学の教材としては、”SoloLearn”を使用し、 プログラミングには、”Pythonista “を使った。 参考にさせていただいたサイト等は、たくさんあって、覚えてないし、挙げられなくて、ごめんなさい。 m(_ _)m
すると、上記のとおり、12月中旬に、成果が出た。
当方は、執筆業を自分ではじめておきながら、じつはその執筆作業自体が、長年の苦痛でもあった。
とくに学術論文の類いが厄介であり億劫でもあった。
論文としての体裁と質を維持するにあたっては、
出典を明示し、引用箇所を明確にする必要があるのだが、
実際に読まれやすいのは、出典も引用符もない文章である。
そこで当方は、同じ文章を複数種類の体裁で提供するようにした。
その作業だけに限れば、数時間×数日間も集中すれば、出来そうなものだが、
当然ながら、それ以外にも作業は要るし、 そもそもそんなに纏まった時間は取れない。
当方が出典を出そうが出すまいが、引用しようがしまいが、
依然として専門家がまともに取り合わない(さりげなくパクるくせに嫌がらせだけはしてくる輩も居たっけね)のであって、
当方もこの分野から撤退したほうが良いのかな、と何度か思った。
それで、執筆作業に入らないまま数年間も放置した制作物もある。
ただ、せっかく当方が独創したものを、後で横取りした輩が実績として有するのは、
当方としても納得できないので、
やはり効率よく始末する必要があると思い直した。
約十年前には、派遣として雇用労働をするためだけに、
無理してプログラミングを学ぼうとしたが、
どうしても興味が湧かないし、
また当時の派遣元企業からも、まともに相手にされず、
結局、それっきり、何も学ばずに終わった。
以来、プログラミングのことは、すっかり忘れていたのだが、
この度、自分の事業をより良くするためにも、
まずは自分だけのために学んで開発しようと決めた。
もし他の用途(雇用労働でのスキル等も含めて)にも役立つのであれば、
勿論、それに越したことはないのだが、
自分が楽しめることを最優先した。
進捗も出来映えも無頓着だった。
言語についても、将来性のある簡潔なものを、 という観点で、決めた。
今となっては、有り難いことに、 モバイルだけで、しかもオフラインでも開発できる環境にも恵まれた。
その成果がこの “The Elite-Deleter in Python 3.5”である。
これにより、元のテキストファイルから、
出典と引用符を自動で削除できるようになった。
(エリートなんか消えちまえ!!)
これで従来の課題から解放されて、将来の発展に繫がることを、
切に期待する次第である。