長年の「忍耐労働*」の癖が抜けていなかった。
*最近だと外出制限生活を想定していただくと解りやすいかも。
閉鎖的な環境や自分らしく居られない環境で、外圧や災いに耐えることで衣食住を確保する生活方法を、
当方は「忍耐労働」と勝手に称しています。
自力で稼げないのも、その名残かな...
動いて稼ぎたいのに自信がなかったりして、できなかった。
結局、耐えて稼ぐ方法に戻ってしまい、稼げないと借金や滞納をする羽目になる。
今まで、哲学研究活動についてはスポンサーを募集していますが(スポンサーが決まっていませんが)、
もしかして、もしかしたら、
(哲学研究活動を含めて、また研究活動に限らず)当方の表現活動全体についてスポンサーを募集したほうが、
ご関心を持ってくださる方や応援してくださる方にとっても良いのかな、
と思うようになりました。
SNSでの交流を一段と楽しめるようになって、幾人の方にも喜ばれるようになり、
自分にも人並みの自信が着き、
研究活動を経由しても経由しなくても、
表現者として自立しても構わない(もっと早くから、そうして構わなかった)、
と、実感しました。
ということで、これから既出の(研究活動の)スポンサー募集広告や契約書をアレンジすることになりますが、
改めて、
【当方の表現活動を支えてくださるスポンサーを募集】していく所存です。