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2024年11月4日

私は疑われている

私を疑うのが習慣になっている毒親だけでも、厄介なのですが、

更に、私を疑うのが仕事になっている警察官も、現れてしまいました。


私自身は闇バイトに一切関与していないにも拘わらず、

まるで既に関与しているかの如く、

そしてこれから関与するかの如くに、

親からも警察からも疑われていて、困っております。


今年に通院した精神科では、発達グレーゾーンなので診断書も出なかった(手帳も発行されない)のですが、

それが親も警察も不服なようです。


もし私が事件に巻き込まれた場合に、精神障害の弱みにつけこまれた、ということを証明するためだけに、

何がなんでも(精神科を三ヶ所は訪れて)、所謂"自閉症"の診断名を付けてもらい、精神障害の手帳を発行してもらうべし、

と警察から親が指示されました。


なお、精神科の検査のときに、まるで私が故意に症状を軽くするべく偽って回答したかの如く、

親からも警察からも疑われれています。

(勿論、実際の私は率直に回答しております。)


※ 親自身は、まるで私がリストカ○トや自傷行為をやったかの如くに偽って、精神科医に申告していたくせに。


私自身は、むしろ性別違和や性別不合で診断書(や手帳)が欲しいし、

精神科の先生からも、当事者として困っている程度次第では診断書を出せる、と云われております。


しかし、たとえ性別のことで手帳が発行されても、

所謂"自閉症"の診断書は絶対に必要、と親と警察から強要されております。なので今後、他の精神科へ連れ回されることになります。


私が自分でやってもいないのに、やっているかのように疑われたり、

重くもない症状を敢えて重くさせられたり、

正直な回答を虚偽だと疑われたり。


私の人生は、私自身のものなのに、

理不尽にも、親と警察に侵略されています。