私を疑うのが習慣になっている毒親だけでも、厄介なのですが、
更に、私を疑うのが仕事になっている警察官も、現れてしまいました。
私自身は闇バイトに一切関与していないにも拘わらず、
まるで既に関与しているかの如く、
そしてこれから関与するかの如くに、
親からも警察からも疑われていて、困っております。
今年に通院した精神科では、発達グレーゾーンなので診断書も出なかった(手帳も発行されない)のですが、
それが親も警察も不服なようです。
もし私が事件に巻き込まれた場合に、精神障害の弱みにつけこまれた、ということを証明するためだけに、
何がなんでも(精神科を三ヶ所は訪れて)、所謂"自閉症"の診断名を付けてもらい、精神障害の手帳を発行してもらうべし、
と警察から親が指示されました。
なお、精神科の検査のときに、まるで私が故意に症状を軽くするべく偽って回答したかの如く、
親からも警察からも疑われれています。
(勿論、実際の私は率直に回答しております。)
※ 親自身は、まるで私がリストカ○トや自傷行為をやったかの如くに偽って、精神科医に申告していたくせに。
私自身は、むしろ性別違和や性別不合で診断書(や手帳)が欲しいし、
精神科の先生からも、当事者として困っている程度次第では診断書を出せる、と云われております。
しかし、たとえ性別のことで手帳が発行されても、
所謂"自閉症"の診断書は絶対に必要、と親と警察から強要されております。なので今後、他の精神科へ連れ回されることになります。
私が自分でやってもいないのに、やっているかのように疑われたり、
重くもない症状を敢えて重くさせられたり、
正直な回答を虚偽だと疑われたり。
私の人生は、私自身のものなのに、
理不尽にも、親と警察に侵略されています。