デカルトは、西洋哲学界で著名。
マーヴィン・ゲイは、R&B界で著名。
両者を謂わばコラボさせながら、
当方はデカルト哲学を研究してみたが、
拙著の知名度は上がらないままだった。
拙著の出来映え云々以前の問題である。
単純に、
デカルトとマーヴィン・ゲイの両方に詳しい人が居ないから、
共感が得られなかっただけ。
(反感が無かったのは幸いだけどね🤭)
今後、世代の隔たりや時代の切り替わりで、
ますます共感など得られなくなるでしょう。
※ だからといって、無理して詳しくなろうとしなくてもいいです。
複数の分野を越えて融合させるときの、負の側面が出た、
という経験が伝わればいいかな。
ちなみに、
「デカルト マーヴィンゲイ」でGoogle検索した際の、
AIによる概要は、下記のとおり。
※ 間違いらしき点は見当たらなかったので、全文を掲載した↓
デカルトはフランスの哲学者であり、数学者、物理学者です。一方、マーヴィン・ゲイはアメリカの歌手、ソングライター、音楽プロデューサーです。二人の間には直接的な関係はありません。
デカルト(René Descartes, 1596年3月31日 – 1650年2月11日)は、17世紀のフランスの哲学者、数学者、物理学者で、合理主義哲学の創始者の一人とされています。「我思う、故に我あり」という言葉で有名です。
マーヴィン・ゲイ(Marvin Gaye, 1939年4月2日 – 1984年4月1日)は、アメリカのソウルミュージックを代表する歌手、ソングライター、音楽プロデューサーです。「What's Going On」や「Sexual Healing」などのヒット曲で知られています。
二人の専門分野や時代背景が大きく異なるため、二人の間に直接的な関連性はありません。
AIの回答は以上です↑