某哲学研究界隈から、ようやく奴が撤退したのを、
今週、当方は確認した。
結局は他の哲学研究分野に逃げたのだが、
他の研究者に比べると、逃げ遅れも甚だしい。
いつまでも撤退せずに、
従来の分野に権威として居座り続け、
表向きは、
当方の研究成果を、まるでこの世に存在しないかのように扱い、
その裏では、
当方の研究から表現などを模倣しているくせに、
当方に対して侮蔑する言動を繰り返していた奴である。
要するに、搾取対象として当方をみなしていたのだ。
いろんな意味で卑しい。
いろんな意味で、というのは、
卑屈で卑猥で卑怯、ということである。
もしや逃亡先でも当方の表現を模倣しているかもしれない、
と一応その点も確認したが、
表面的には見受けられなかった。
これで当方も一段と、安全で安心して過ごせるようになるだろう。