毎週、毒親から「この家から早く出ていけ」と罵られている。
※ 幼少期から散々、「あんたには一人暮らしは無理」と自立を妨害してきたくせに、
やれ家計が苦しくなっただの、やれ当方の存在が不快だの、毒親自身の都合だけで、
当方を追放しようとしている。
当方は、幼少期から一人暮らしに憧れていて、学生時代には実家を出たかったが、
毒親から妨害されたうえ、
長期の経済的困窮や性別違和・不合で、
社会的な信用が無く、
転居が叶わぬままである。
収入が乏しくて負債も有って、戸籍と性別がズレている当方が、
安心して安全に住める所など、まず見当たらない。有ったら奇跡だ。
スマホが通話停止中で、精神科に公衆電話から架電するお金も無いなか、
毒親曰く、
「早く精神科に行って結論を出して来い」とのこと。
ん?いったい何の結論だ?
精神科は不動産屋ではない。
もし早急に当方が結論を出すなら、
路上生活をする(家屋に頼らない水準で自立する)か、
みずから命を絶つ(身体に頼らない水準で自立する)か、
この二つしかない、というのが現状である。
慎重に第三の結論を出したいものだ。