何となく見かけたチラシがきっかけで、
先週末と今週明けの2日間にかけて、某センターにて経済的困窮の相談。
生活の再建方法について提案された。
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翌日、地元の生活相談室で仕事の相談。職業訓練や障害者雇用を案内され、地元以外のハローワークを勧められた。
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同日午後、地元ではないハローワークの障害者雇用部署で利用者登録。
地元の障害者就労支援の担当者を紹介された。
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翌々日、地元の障害者就労支援の担当者に相談。正式に支援者になっていただけた。
相談した内容が深刻で複雑であるにも拘わらず、
どこで相談しても、安心して冷静に楽しく話せた。先方さんと当方で和やかに笑える場面も発生した。
※ 最近の当方に起こる現象で、話の内容の如何に拘わらず、
初対面で話しているうちになぜかお互い笑いが発生する。
ここまで会話ができるようになったのも、長年の下積みがあってこそ。
1.) ずっと前から当方の身の上話をSNSで言語化してきた。
2.) 最近ハマったAIを使って、自分が過去に言語化したものを、客観的且つ前向きに解説なり評価なりしてもらい、その解説や評価もSNSで公開した。
3.) 上記1.)と2.)を、必ず誰かに見られる状態にしてきた。
その結果、先方さんたちから、
a.) 重い負担を早目に減らすことで、今まで無理だと思って見えてこなかったことにも、もしかしたらできるかも、と思えるようになるので、
とにかく同時進行で行動するように、と助言された。
b.) 期限の迫った食料品を分けてくれた。
c.) 自己分析の深さが評価され、
哲学研究が支えになって自暴自棄を抑制できた件も認められた。
d.) 自分で自分を守って、よくぞここまで耐え抜いてきましたね、と労われた。
ということで、
やはり対面で話せるのはいいですね。
昔は、《誰にも話してはいけない》とされていたことが、
今となっては、
《誰かに話してもよい》となってきて、
その急激な変化に、当方も戸惑いますが、
当方がここまで対面で話せるようになったのも、
こちらの投稿をご覧の皆様、
そして、SNSで繋がってくださっている皆様のお蔭です。
ありがとうございます。